今回はフォームの値をデータベースのテーブルへInsertする部分を実装します。
早速ソースを見てみる。
vi app/controllers/contact_controller.rb
最後のendメソッドを抜粋したが、なんとも簡単。
@contactプロパティに、フォームの値と内部的に利用する時間を設定し、saveメソッドを呼べば終わり。
ちなみにsaveメソッドでも、前回説明したvalidateが動くのでhiddenの改ざんにも対応できています。
直感的でソースの記述が少ないという、Railsの特徴がもろにわかりますね。
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