<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.6.1" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>ueblog</title>
	<link>http://ueblog.natural-wave.com</link>
	<description>Ajax、JavaなどWeb技術に関するネタをするどくつっこむ。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 24 Aug 2008 13:17:06 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>WordPressでライフログしてみる</title>
		<description>最近流行？なライフログサービス。ミニブログやSNSといったサービスとあわせて、ライフログに結びつける動きであったり、独自でライフログのサービスをはじめている会社もあるが、どうも決め手というものがない気がする。

であれば、独自に作ったほうが早くない？と思ったりもするが、それなら使い慣れたWordPressとプラグインで何とかならんかと言う訳で調べてみた。
何ができればいいのか
基本的には

	遠隔地から投稿できる。
	画像や動画を投稿できる。
	遠隔地から閲覧できる。
	遠隔地から投稿する場合、位置情報が結びついている。
	アクセス制限（個人のみ、友人のみ、全体など）

このあたりを満たせばいいかなと。要は、携帯などから遠隔で投稿、操作できるってこと。でこれを満たすための機能として、

	携帯電話からの投稿、閲覧
	携帯メールからの投稿（画像含め）
	iPhoneからの投稿、閲覧
	位置情報との紐付け
	アクセス制限機能

があれば、とりあえずはよさげ。
携帯電話からの投稿、閲覧
まずは携帯電話からの投稿と閲覧。いろいろとプラグインはあるが、おすすめはこれ。

 Ktai Style (携帯対応プラグイン)

基本的には、プラグインを有効にするだけで、携帯のUSER_AGENTを判定して携帯用のページを表示してくれるが、そのほかにも、携帯用のテーマファイルが複数用意されていて、デザインをキャリアごとに選択できたり、画面の分割、絵文字の対応と日本の携帯にあった細かい配慮がされているのが特徴。

また、管理画面にもログインできるので、投稿や簡単な管理機能に対応している。
携帯メールからの投稿
携帯であれば、メールでの投稿に対応してほしいところ。また、ファイルアップロードができないので、メールの添付ファイルにより画像をアップさせたい。これを満たす最適なプラグインはこれだ。

Ktai Entry (メール投稿プラグイン)

メールの添付ファイルに対応しているだけではなく、絵文字や投稿時のカテゴリ、日時、画像の編集といった操作もメールに書くMETA情報（CAT:だったりDATE:といった独自書式）を書くことで投稿できる、本当にかゆいところに手が届くプラグインだ。

メールサーバ側の対応方法は2つ。

1つ目は、メールが送信された場合に即反映させるため、メールアカウントに対してプログラムを実行させるように仕込む方法。こちらは、Webサーバとメールサーバが同じサーバの必要がある。主に自宅サーバの人向け。

2つ目は、POPサーバへ定期的にメールをとりに行くように設定する方法。こちらであれば、メールサーバは自前で必要なく、フリーメールなども利用できるが、取りに行くためのタイムラグが発生するので、すぐには反映することができない。
iPhoneからの投稿、閲覧
携帯以外に、iPhoneやiPod Touchを利用しているならそちらで投稿、閲覧したいだろう。その場合はこのブログでも紹介した、

WordPress for iPhone

WPtouch: WordPress On iPhone

あたりを駆使すればよいだろう。
位置情報との紐付け
位置情報も意外と簡単に連携できる。

Ktai Location (携帯の位置情報活用プラグイン)

こちらを利用すれば、上述のKtai Entryでメール投稿する際に、画像にGPS情報をくっつけたり、GPSに非対応の場合もMAPのURLをくっつけるだけで、後ほど紹介する、GoogleMapプラグインに必要な位置座標情報を投稿記事に紐付けて投稿できる。

Lightweight Google Maps (地図プラグイン)

Ktai Locationで投稿される座標情報から、Google Mapを表示してくれるプラグイン。WordPress記事の「カスタムフィールド」に位置情報が入っていれば地図を表示してくれる。そして記事全体の地図も表示できるので、座標情報のある記事の地図全体も閲覧可能だ。
アクセス制限機能
こちらはいまいち素晴らしいプラグインを見つけることができなかったが、単純に全体に対して認証をかける場合は、こちらが利用できる。

Angsuman’s Authenticated WordPress Plugin

これで一通り、遠隔地からの投稿や位置情報などの取得が可能なわけだが、画像に関しては、

WP lightbox 2

を利用すれば、かっこよく画像が表示できる。

ここで紹介したプラグインのほとんどは

http://www.yuriko.net/travel/

こちらの方が作成されたもののようですね。いや～素晴らしい！ </description>
		<link>http://ueblog.natural-wave.com/2008/08/24/wordpress-lifelog/</link>
			</item>
	<item>
		<title>おすすめ！WordPressのiPhoneプラグイン「iWPhone」</title>
		<description>

これはかっこいい！！

WordPressのiPhoneインターフェースのプラグインだ。

WPtouch: WordPress On iPhone

使い方はいつもどおり、プラグインにファイルを入れて有効化するだけ。

さっそく利用してみたが、自動でiPhoneやiPod Touchのアクセスを判別し、かっこいいiPhone用のインターフェースになる。

下部のほうに、オリジナルへ戻るようのリンクもあるので、オリジナル版を閲覧したい場合も対応できる。管理画面のOptionで色やアイコンなどの制御も可能。

当ブログは、ソースとか張り付けまくりなので微妙に記事が見にくいが、普通に使えるなこれは。

ぜひ、お手持ちのiPhone or iPod Touchでアクセスしてみてください！ </description>
		<link>http://ueblog.natural-wave.com/2008/08/19/wordpress-iphone-plugin/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ipod touchからの初投稿</title>
		<description>App Storeにある、Wordpressアプリで初投稿です。最近のバージョンアップでマルチバイトに対応したようで、日本語も問題なしです。

カテゴリやタグも入力できるし、オフラインでもローカルに保存出来るのが嬉しい。

キー打ちが慣れないけど、これで外でも投稿できるようになる。実際に、現在電車の中で打ってます。投稿数もこれでもう少し増えるかな。でもちょい恥ずかしい。。 </description>
		<link>http://ueblog.natural-wave.com/2008/08/17/ipod-touch%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e5%88%9d%e6%8a%95%e7%a8%bf/</link>
			</item>
	<item>
		<title>LinuxでCPUの温度を調べる</title>
		<description>暑い毎日が続いていますが、自宅サーバな方はサーバのCPU温度が気になるものです。

というわけで、本日はLinuxサーバ上でのCPU温度やファンの回転数を計測するlm_sensorsを紹介する。

セットアップ
まずはインストールしよう。今回はyumを利用する。
# yum install lm_sensors

ソースからインストールしたい場合は下記から。
Edge Design - lm_sensors

sensors-detectというコマンドでセットアップする。
# sensors-detect

すると、いろんな質問をしてくるんだが、よく意味がわからないので、Enter連打でOK。そして最後のほうに下記のような指示をしてきます。
[code]
To make the sensors modules behave correctly, add these lines to
/etc/modprobe.conf:

#----cut here----
# I2C module options
alias char-major-89 i2c-dev
#----cut here----

To load everything that is needed, add this to some /etc/rc* file:

#----cut here----
# I2C adapter drivers
modprobe i2c-i801
# Chip drivers
modprobe w83781d
# sleep 2 # optional
/usr/bin/sensors -s # ...</description>
		<link>http://ueblog.natural-wave.com/2008/08/03/linux%e3%81%a7cpu%e3%81%ae%e6%b8%a9%e5%ba%a6%e3%82%92%e8%aa%bf%e3%81%b9%e3%82%8b/</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPress for iPhoneが登場！</title>
		<description>[gallery]

WordPressの公式サイトに、WordPressブログを更新できるアプリがApp Storeに公開されています。

WordPress for iPhone

wordpress.comのほうと、もちろん自分でインストールしたWordPressも対応だそうです。ただしバージョンは2.5.1以上！

最近バージョンアップしてよかった～

でも、iPod Touchを2.0にまだしてません。。。

Jailbreakも2.0に対応（Pwnage）しているようだし、時間のあるときにまた。 </description>
		<link>http://ueblog.natural-wave.com/2008/07/23/wordpress-for-iphone%e3%81%8c%e7%99%bb%e5%a0%b4%ef%bc%81/</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPressを2.1系から2.6にアップグレード</title>
		<description>最近、Ultimate Tag Warriorのタグが微妙に消えたり、バグっぽかったりしたので、思い切ってWordPressのアップグレードを敢行した。

結論から言うと大失敗！

これからアップグレードされる方に役に立つかもなので、いろいろと書き記しておく。

まず失敗第1
１．Ultimate Tag Warriorは2.6では使えず、標準で装備しているタグ機能を利用することになるが、アップグレード前にタグをエクスポートし忘れていたので、タグをはじめから入れ直さなければならなかった。

※追記（コメントにてご指摘いただきました）
アップグレード後でもWP管理画面⇒「管理」⇒「インポート」にUltimate Tag Warriorの移行についてのプログラムがありました。

Simple Tags導入 - Hinemosu

こちらの方がタグの移行について書かれています。

また、関連記事やタグクラウド、まとめてタグの設定ができるSimple Tagsもあわせて導入した。

２．カテゴリ名がすべて消えてしまった・・・

こちらは原因がわからなかったが、とにかくカテゴリ名がすべて空になってしまった。

記事の紐付けはあるようなので、「wp_terms」というテーブルを直に修正して対応。

３．人気記事を表示できる「Popularity Contest 」が利用できないのを後で知った。。

こちらのWordPress2.6 対応、非対応プラグイン一覧を見ていれば、困らなかったものを・・・

とりあえず機能はなくしておいた。。はてぶの人気エントリ一覧に変えようか・・・

とまあ、復旧するまでかなり面倒くさいことになったがとりあえずは復旧した。

WordPress のアップグレード/詳細 - WordPress Codex 日本語版

この辺にもかなり詳しく書いているのにね。

バックアップもしっかりとっていればよかったものを。

あと、管理画面はなかなか良い感じです。

日本語化が中途半端になった感じの方は「wp-config.php」の言語ファイルが変更されているので、下記のように修正すればよい。
define ('WPLANG', 'ja_UTF');
↓
define ('WPLANG', 'ja'); </description>
		<link>http://ueblog.natural-wave.com/2008/07/20/wordpress-upgrade/</link>
			</item>
	<item>
		<title>symfonyのジョブ管理プラグイン「sfJobQueuePlugin」</title>
		<description>Javaでいう「ActiveMQ」、Perlでいう「TheSchwartz」みたいなジョブキューサーバ的なもので、PHPから簡単に利用できるものがないかと探していると、symfonyのプラグインとしてありました。

その名も「sfJobQueuePlugin」です。

まあ、何がやりたいかと言うと、、Webサーバの処理等ですぐ処理しなくてもよいような処理や、Webプロセスとしてやるには時間がかかってしまったり、重たい処理なんかを、ジョブキューサーバにリクエストしておいて、非同期に処理させたい場合なんかに利用したいんですね。

例えば、メール大量送信処理とか、CSVや画像のアップロード処理なんかをキューにリクエストを送っておいて、非同期で処理⇒何かしらの手段で通知！みたいな感じをしたい時とかを想定してます。

さっそく、インストールしてみることに。

インストール
いつものプラグインインストールと同じで、プロジェクトディレクトリ下で下記のコマンドを。
symfony plugin-install http://plugins.symfony-project.com/sfJobQueuePlugin

そして、sfJobQueuePluginで利用されるテーブルを作成するため、propelのビルドを行います。
symfony propel-build-all
ジョブ、キューはDBで管理してるようです。

そして

こんな、キューを管理するインターフェースがあるので、settings.ymlに宣言しましょう。

apps/[application]/config/settings.yml
[code]
all:
  .settings:
    enabled_modules:        [default, sfJob, sfJobQueue]
[/code]
あとはキャッシュクリア（symfony cc）して
「http://domain/[application].php/sfJobQueue」にアクセスすれば、管理画面が見れる。

最後に、ジョブを管理するデーモンのようなものを立ち上げておく必要があるようだ。
symfony sfqueue-start-queuemanager [application]
停止するには、上記プロセスをKILLしてしまえばよい。

ジョブタイプの作成
まずは、処理させる内容（ジョブタイプ）を作成する。

作成するには、sfJobHandlerを継承して、runメソッドを実装したクラスを作成する。配置は、lib以下などにおいて置くと勝手にJobHandlerとして認識してくれる。また、呼び出し側からパラメータを受け取ることもできる。

あるパスの画像から、サムネイル画像を作成するサンプルは下記のような感じだ。
[php]
 </description>
		<link>http://ueblog.natural-wave.com/2008/07/19/sfjobqueueplugin/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Googlebot-Mobileについて</title>
		<description>Googleのモバイル検索エンジンがAUとDoCoMoの公式サイトで導入されているが、実際にどういった手順でGoogleの「携帯サイト」として結果が表示されるかは、あまり知られていない（気がする）。

今日は、モバイルサイトにてGoogleのモバイルクローラーがどういった形で、クロールしにくるか、また検索結果に反映されるのか自分のモバイルサイトで少し調べてみた。

前提
まずは、前提として日本のGoogleモバイル検索は3種類ある。

	DoCoMo iMenuのGoogle検索
	Ezweb 公式Google検索
	一般Googleモバイル検索

そして、検索結果は

	公式サイト（一般Googleモバイル検索にはない）
	携帯サイト
	PCサイト

と分かれて表示される。

PCサイトと判断されてしまうと、表示順も下になり、またGoogleの変換ゲートウェイ経由でのアクセスとなってしまうこともあり、できれば「携帯サイト」として表示させたい。

今回はそのあたりのお話。

ユーザーエージェント
Googleのモバイルクローラーは下記のようなUserAgentで来る。

xhtml用
 Nokia6820/2.0 (4.83) Profile/MIDP-1.0 Configuration/CLDC-1.0 (compatible; Googlebot-Mobile/2.1; +http://www.google.com/bot.html)

chtml用
 DoCoMo/1.0/N505i/c20/TB/W20H10 (compatible; Googlebot-Mobile/2.1; +http://www.google.com/bot.html)

結論から言うと、chtml用のGooglebot-Mobileがクロールしだしてから、Googleの「携帯サイト」として表示されるようになった。

ということは、chtml用のGooglebot-Mobileにクロールしてもらうようにする必要がある。

サイトマップの登録
Googleにサイトを認識させるツールとして

Google ウェブマスター ツール

を使うのだが、サイトマップの登録で

「モバイル　サイトマップを追加」⇒「マークアップ言語」⇒「cHTML(iMode)」

にすることが重要。 ここでマークアップ言語を「XHTMLモバイルプロファイル(WAP2.0)」にしてしまうと、何故かGoogleの携帯サイトとして認識されなかった。。

そのあたりはこちらの方が、鋭く検証されています。

googlebot-mobileのUAとDOCTYPEとインデックスの関係についての実験とその結果 

そして、sitemap自体もモバイル用のネームスペース宣言を入れる。

[xml]


http://www.google.com/imode

[/xml]

参考：http://www.google.com/chtmlsitemap.xml

通常のsitemap形式だと、「PCサイト」扱いだったが、このサイトマップを採用してから、chtml用のGooglebot-Mobileがクロールするようになった。

その他
こちらはよく効果がわからなかったが、DOCTYPEは下記のようにしている。
[html]

[/html]

あとは、携帯サイトとして認識させるために容量は10K以下？にするとか、絵文字を利用するとか半角カナを利用するといったこともあるかもしれない。

一番手っ取り早いのは、「携帯サイト」として認識されているサイトから、外部リンクを貼ってもらうことかな。

Yahooはどう？
Yahooはどうだろう？

Yahooサイトエクスプローラーには登録したが、特にモバイルなどの判別はない。（yahoo.com版にはあるけど。。）

実はまだYahooのモバイルクローラーがちゃんとクローリングしてくれてないので、なんともいえないのが現状。。。

Yahoo.comにモバイルサイトのURLを送信するフォームがあったので、とりあえず送信してみたが、これで動きがあれば報告する。

それにしても、何故こんなにややこしいのだろう？

携帯サイトとして報告⇒携帯サイトとして表示

単純にこれだけだと思うが。

検索結果を見ても、まだまだ精度が悪いのでこの分野もこれから改良されていくことを願う。My News: More news by category Free Ringtones Xanax online Cheap pharmacy shop Chairs Hydrocodone online Cases Dating Chronometer Adipex online Cialis online Ornaments Credits Fioricet online Rolex Replica Boats Autos Cars Vicodin ...</description>
		<link>http://ueblog.natural-wave.com/2008/06/29/googlebot-mobile/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Firefox3の使用感、プラグインの状況等</title>
		<description>日本時間で先週18日早朝より正式リリースとなり、ダウンロード数のギネス挑戦など、大いに今週の話題をさらった「Firefox3」。ラウンドアップ：「Firefox 3」がついに登場--世界記録挑戦の結果はいかに私もさっそくギネス記録に貢献ということで、当日にインストールし、また数日利用してみた使用感などをレポートする。インストールインストールは簡単。Firefoxのブックマークや履歴を含め、プロファイルはすべて自動で引き継がれる。こちらの方が、旧バージョンとの共存方法を書いてます。Firefox 3 と Firefox 2 の共存【完全版】 : おそえの日誌プロファイルを別にするっていう事です。プラグインの利用状況一番気になるのはプラグインが引き継がれるかどうかというところ。ちなみに私の分は下記のような結果となった。DownThemAll!OK!Firebug日本語版は不可。英語版はOK!FireNesOK!Google Earth PluginOK!Google Toolbar for FirefoxOK!Google ノートブックOK!gTranslateOK!hatenabarOK!IE ViewOK!JSViewOK!Live HTTP HeadersOK!Mouse Gestures RedoxOK!Pearl Crescent Page Saver BasicOK!SageOK!SEO For FirefoxOK!Smart Bookmarks BarOK!SwitchProxy ToolNGTab Mix PlusNGTAGIRI ToolbarOK!Web Developer日本語版は不可。英語版はOK!Web Developer日本語版より手動で更新できました！Favicon PickerNGGoogle Browser SyncNG。対応もしない予定。Useragent SwitcherOK!Tab Mix Plusがまだ対応してないのは痛い。。あとはSwitchProxyとFavicon Pickerも。。Bookmarkや設定が内臓のSqliteベースになったのか？でも思ったより利用できるなあという印象。あと開発等で、Firebugがどうしても日本語がいいって言う方は、上記の並存方法しかないかな。。とにかく早い！評判どおりだが、とにかく早い！いままでが重すぎってのもあったけど、このスピードだけでもIE7やFirefox2から乗り換える価値はあるだろう。とはいえ、IEの牙城を切り崩すまではいかないだろう。最初からWindowsに入っているアドバンテージは大きすぎる。いまだに業務系のWebアプリはIEのみをターゲットにしていたりもするし。一般の認知度をもっとあげて、Firefoxがもっと利用されることを願ってます。ちなみにこのブログのアクセスは、IE 50%、Firefox 40% という感じやけどね。Low dose of viagra
Order generic cialis
Nicardipine
Phentermine blue ...</description>
		<link>http://ueblog.natural-wave.com/2008/06/22/firefox3/</link>
			</item>
	<item>
		<title>さくらインターネットでsymfonyをインストール</title>
		<description>さくらインターネットでsymfonyをインストールしてみた。

さくらインターネットでもPHP5が利用できるようになっているので、さくらインターネットコントロールパネルの「PHPのバージョン選択」で、PHP5を選択しておこう。

インストールする場所を「$HOME/local」とする。sshでサーバに入り下記のディレクトリを作成。
$ mkdir local/

まずはPEARをインストールするために、スクリプトをダウンロードし実行。
$ curl http://pear.php.net/go-pear > go-pear.php
$ php go-pear.php

下記のような選択となるので「1」のprefixのみを変更する。
 1. Installation prefix ($prefix) : /home/[account名]/local
 2. Temporary files directory     : $prefix/temp
 3. Binaries directory            : $prefix/bin
 4. PHP code directory ($php_dir) : $prefix/PEAR
 5. Documentation ...</description>
		<link>http://ueblog.natural-wave.com/2008/06/15/sakura-symfony/</link>
			</item>
</channel>
</rss>
